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ピカター

今日のお夕ごはんはピカタです(*´ч`*)

 

少し手間がかかるけれど

出来上がりはとても美味ですね

余談

 

「才能」という言葉が嫌いだ

 

確かに、世界には才能は存在するだろうけれど

一人ひとりに向いていることがあるのだろうけれど

 

なんだか溺れているような気がする

 

きっと才能は

標準ステータスに

力+1

とか、それくらいなんだと思う

 

要は努力値の差だ

強いて言うのならば

生まれ育った環境が「才能」なんじゃないかな

 

もちろん、小さな頃からお稽古とかすれば

大人になってからよりも飲み込みが早いだろうし

それがきっと才能って呼ばれる

 

その大きな差を目にした時に

「やっぱ、無理です」って

諦めたくないじゃない?

 

「頑張ればどうにかなる」

「最初はみんな下手」

なんて、ありふれた言葉じゃどうしようもない

頑張っても大変な人はいるし

最初っから凄く上手い人もいる

世界はとても理不尽だから

そんなことはザラにある

 

ただ、足というものは上手く出来ていて

前に進むと

しっかりと進んでいくことが出来る

ハイハイ並の速度でも

進むことは出来る

 

「才能」何かにとらわれないで

やりたいことやって

ダメだったら休憩して

 

それが夢だったらそんなゆっくりは出来ないけれど

諦めるだけじゃもったいない

自分に出来ることを考えて

 

星月の嫌いな言葉は

「努力も才能」

お湯の温度

今日はチャーハンを作りました

なかなか良い出来で✨

 

ただ、こうも寒いと

洗い物をしたくなくなるのが人間の性

 

じゃあ、お湯を出せばいいじゃない!

…温度が調節出来ないんだorz

 

お湯と水を同時に出しても

その内どっちかが止まっていて…

(果たして、あのお湯は何度なんだ?)

おーい

高校の時、毎日友だちが500×2のおーいお茶を持ってきてた

 

昨日、久々に飲んでみたら

 

これがすっごく美味しくて

 

2Lを今日買ってきてしまった

 

美味しく頂きます(*´ч`*)

勇者型パラメータの人について

何となくRPGっぽく…

 

冒険に欠かせないのが

何と言っても主人公✨

当然ですね!

 

あとは

戦士or武闘家

魔法使い

僧侶

 

場合により

遊び人や魔物使いなんかも重宝したりしなかったり

 

個人的な理想パーティは

武闘家 魔法使い 僧侶 遊び人

どうしても、突出した特徴のない勇者は

戦略的には組み込みづらく…

 

もちろん、

RPGの勇者は要らなくならないように

攻撃力も高く、

良い回復呪文も覚え、

専用の攻撃呪文なんかも使えるようになります

 

万能型の勇者ってどこでも必要とされると思うんだ

魔物も退治できて

ケガ人も治せる

(更には顔も育ちも良いことがしばしば)

 

専門職には敵わないけれど

どこでも重宝されるんだよね、この万能型って

 

無理やり 現実に置き換えると

全テストで8割くらい取れる人かな

 

でも、どの教科にも自分より点数を取っている人がいて

 

テストならまだ総合成績とかも出るからいいと思うんだけと

 

ある日、この人が音楽に興味を持って

曲を作ったり、ギターを弾いたりしても

どんなに頑張っても

少しずつ方向修正をしていっても

プロフェッショナルがいつもその上にいる

 

凄く大きなハードル

 

どこでも欲しがられるのに

どこに行っても劣等感を感じたり、浮いてしまったり

羨ましがられるのに

力足らずを罵られたり

きっとRPGの主人公もそんな境遇で生きてきたんだ

 

どんな人にも悩みがあって

悩みを聞いて

共感したりアドバイスをしたりして

助け合って前へ進む

 

こんな事を言って、「一人ひとり大事な役割がある」とは言えないけど

もしかしたら隙間はあるかもしれないし

大きな歯車の1つ、

それもパーティの先頭という

他の誰にも変わることの出来ない役割

 

何があっても

みんなパーティの一員

朝が弱い

二度寝しまくってるorz

 

気づくと1時間経ってたりとかよくあって…

 

今のところきっちり起きたのは

初授業の日だけ